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西麻布の交差点から一本入った小路の先にそっと佇む、ビルの地下にある隠れ家のような和食店。

地下へと続く階段を降りるとそこには、都会の喧騒とはかけ離れた柔らかな心地よい空間が広がります。

食材が磨きあげられる時の景色・香り・音・温かさを映し出した一皿を、純粋に感じるまま委ねて頂けましたら幸いです。

全ての食材と、そこへ携わる全ての方々へ感謝を。

お知らせ

2024年5月15日

【二部制】5月31日、6月7日_新政ペアリング会

料理

お料理

旬の食材を、磨いて魅せる。

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店主のご紹介

店主

​清水 拓耶

昭和57年創業の浅草にある老舗『すし処 清司』を営む清水家の長男として、

昭和62年7月31日に生まれる。

 

父である『清水 昇』は中学卒業後すぐに修行に明け暮れ、

現在の浅草『すし処 清司』の暖簾を31歳の時に掲げる。

今現在まで一代で築き上げて来ました。

 

そんな父の背中を見て育ち、次第に料理の世界に興味を持つようになる。

大学に進学し、経済学を学び卒業後はコンサルティング会社に就職。

しかし、どうしても料理の世界への熱い気持ちを捨てきれず、日本料理の道へと進む事を決心。

 

平成21年、新宿区荒木町にある和食割烹で基礎を学ぶ。

同年、『ミシュラン一つ星』を獲得。

 

翌年、平成22年には池袋のホテルメトロポリタン『日本料理 花むさし 旬香』に修業の場を移す。

料理長『富澤 貞身氏』の元、京料理や日本料理の伝統的な手法、斬新で新しく繊細な料理を学ぶ。 

同時期に、父の元で江戸前寿司の『粋』を連想させるかのような、丁寧な技術を基礎から学ぶ。

 

偶然にも、父が開業した年齢と同じ31歳を迎える2017年11月。

『神楽坂 創彩割烹 清水』を料理長として開店。

創業当初からお客様に愛される店を目指し、5年間務める。

 ​

そして新たなる挑戦として、

2022年8月港区西麻布の地に全てを詰め込んだ『西麻布 清水』を開店。

 ​

〈 意気と粋を忘れずに 〉

店のご案内

お店のご案内

営業時間

17:30~22:00

(最終入店時間 21:00)

定休日

不定休

席数

[カウンター] 6席

[個室] 2名様まで1室/6名様まで1室

お席代

2名様まで個室1室:3,300円(税込)

6名様まで個室1室:5,500円(税込)

カウンター席は頂戴しておりません。

サービス料

ご飲食代の10%

​キャンセルポリシー

ご予約日の3営業日前から2営業日前に対し、お料理代金の50%頂戴いたします。前日及び当日のキャンセルに関しましてはお料理代金の100%頂戴いたします。ご了承くださいませ。

※ご予約前にこちらをお読みください。

〒106-0031

東京都港区西麻布4‐11‐4西麻布尾花ビル地下一階

・東京メトロ日比谷線〈広尾駅〉 出口4 徒歩8分

・東京メトロ日比谷線・都営大江戸線〈六本木駅〉 出口1C 徒歩9分

・西麻布交差点より徒歩1分

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採用情報

採用情報

『西麻布清水』では一緒に働いて下さる方を募集しています。

初心者・経験者問わず料理やお酒が好きな方からのご応募お待ちしています。

​まずは、お気軽にお問合せください。

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